2016年9月11日日曜日

It was my first experience to eat ... !!


佐野です。


ビンボー学生でホテルをとるお金もなかったもので、
実は学会の期間中、友人のオータくんの家に居候してました。


さぁ、オータくんが帰ってくるまでどう時間を潰そうか…
(彼が帰ってこないと家に入れない)
蛍池駅前の「かすうどん」を食って…スタバでセミナーの資料を作って…
そんなことを考えていたちょうどそのときです。


「来ませんか?」


このひと言で、僕の first experienceが幕を開けたのです。



 
 
 
どうですか?テレビでよく見るとこでしょ??
 
 
そして・・・










 
 
 
間違いなく学生の身分では手の出ないものばかり。
 
そして、うまい!特に2枚目の写真のやつですよ!これ、なんだと思いますか??
 
大人ってすごいですな。
 
しかもこれで終わりではない。
 
 
 
 
この衣やばいうまいです!味も見た目も…
これは食べた方が良いですよ。1本90円だし。
 
そして、これで終わりではない。
 
 
 
右から(トレイにのってるもの)カエル、カンガルー、ワニです。
みんなよく食べてるやつですね。
 
なんとも楽しくおいしい夜でした。
次はサソリですね?
 
おっと、その前にホールインワンからの「イェーーーイ!パチン!」ですね(笑)
 
 
3Kの先生方、ありがとうございました。
次は札幌でヒツジとシカでも!!
 
 
 


2016年9月9日金曜日

Konamono is good !!


佐野です。


今、学会で大阪、奈良に来ています。

大阪といえば…

もうあれしかないですな!

そうです。

Konamono!


 
 
 
と、いうことで ジャン!
 
 

 
 

 
 
 
えっ?なんだって??
 
なんで2枚も貼ってるかって???
 
 
そりや、昨日と今日の2日間食べたからですよ。
当り前じゃないですか。
 

もう2日はKonamonoでいける自信がありますな(笑。


ということで、あと2日間大阪を満喫・・・いや、しっかりと勉強して帰ります。


木原先生、イトウさん、ごちそうさまでした。
Konamonoおいしかったです。

ちなみに…
上図:木原先生と大阪で食べたKonamono
下図:イトウさんと奈良で食べたKonamono





2016年9月5日月曜日

We are Repeater


木原です


早起きして和歌山県は串本町に飛んできました
もちろん仕事です
(あれれ? どこかで見たような?)  


さて今日の夕食はというと 

あれ?あれ?
同じ写真の使い回し?
いえいえ
スマホの角度が違います(前回これ)


そう、またまた 料理 萬口 にやってきたのでした

そして、あれあれあれ?
さんそうけんのイトウさんも一緒なのでした


ではご一緒に(おばちゃんがレクチャーしてくださる)

まずはご飯を半分より多めにお茶碗へよそってください
そしたらカツオを6切れのせます
スプーンでタレを二掛け
海苔をのせてまずはそれでお召し上がりください
おお、そうだったそうだった
リピーターとはいえ、忘れていた記憶がよみがえってきた
(2回目だしね)
漬け込んだカツオがちょっとネットリ気味で
うまい!


はい
それを食べたら残りのご飯をぜんぶ茶碗に入れて
残りのカツオをぜんぶ
タレもぜんぶかけて
お茶をかけてお召し上がりください
(昨年は 海苔をのせた後にお茶をかけたので 見た目が大失敗  今回は海苔あとのせ)

おお、これですよ これ
うまい!



カツオのうまみ
ノリのうまみ
お茶のうまみ
これらが渾然一体となって奥深いうまみを出している
これをわさびがピシッと引き締めて
うまい!

うーん、日本人はえらいよなぁ
むかしからある田舎の料理を食べると そう思う
うまくできている

また来よう



2016年9月4日日曜日

洞爺湖にて…


佐野です。






どうですか?

うまそーでしょ??




うまいんですよ!!
テールラーメンですよ。



豊浦でのサンプリングの帰りに有村君に連れて行ってもらったんですよ。
洞爺湖温泉街にある焼肉屋に。


次に行ったときは餃子かな…。ビールが飲みたくなりますな!


…最近、文章が先生っぽくなってきている気がする。笑



2016年9月2日金曜日

Of course! Your hard work will definitely pay off!!

こんにちは!

ウィンです      

久しぶりにブログを見たら、
先生のお怒りをぶつけた長い、長ーい・・・ 長文が出てきました (^^;)

先生も短気なんですね。   ・・・・Don't worry!  I'm also a short temper too!! 
                                                     And also, my dad!
                

ここ2、3日 いや一週間くらいか、先生の 「はぁー、早く解放されたい」 という言葉は研究室に来るたびによく耳に聞いていた。

違う分野だからこそ、こんなにたくさんコメントを書いてくれたんですね。
見たときは、びっくりしました。(○´w`○)ノ

そこまで書いてくるとは、先生の気持ちもわからなくもないです。
怒って当然だと思います!
何も役に立てないのが、本当に申し訳ないです。m(__)m

研究交流会まで、あと一週間しか時間がないのに
まだまだ、すらすらと話すことができていない。 先生に 「大丈夫じゃない」 と言われるのもその通りだ。 
自分のことで忙しいはずなのに、出張ぎりぎりまで学生たちのことをみてくれる 先生には本当に尊敬します!


先月までは、頭痛がひどかったりと何をやってもやる気が出なくて うずうずしてましたね。
それもそれなりの理由がある。 
もともと予定していた、実家に帰るっということもできなくなったし、実験が上手くいかないときもあった。

妹は自分のせいかと言ったことがある。そんなことはない、自分でも帰りたいのか帰りたくないのかよくわからなかった。目の前にやることがいっぱいあったから。

妹もそれなりにつらい思いをしていた。向こうの教育のやり方には何も言えない。
あのときは本当に胸が痛みました。
でも、あの人たちの仕業ということを教えてくれた患者さんがいたので、今は妹も落ち着きました。
良かった! そうじゃないと、毎回会うたびに 父と妹の口喧嘩を聞かなきゃいけないからね。^^

さあ、今度は私か
発表頑張ろう!!

それに、
私が怒ったり、落ち込んだり、うまくいかなかったりするときは 
お経を読んだり、数珠をカウントしたりします! そうすると、落ち着くので。


        本の名前は....省略: pathan (パタァーン)といいます!

全部で45ページあります!
良かったら、先生も読んでみませんか       全部ミャンマー語なんですが、 (笑

きっと、いいことがあると思いますよー 
体験者がここにいますから (^-^)




2016年8月24日水曜日

Short temper will make me happy ???


木原です。

九州男児なんだよな。
父も短気だ。そう、祖父も短気だった。


だからといって感情的になって怒ってはいけないのだ。

いろいろな本やホームページにも書いてある。
確かにそうなのである。冷静にならなくていけない。
もちろん本に書いてあるから、なのではない。
これまでの経験で十分にわかっている。

しかし、努力を重ねて重ねてやっとこさ生み出した我が子のようなものである。
それを「出来が悪い」と言うかのようにコメントされると、腹が立つのである。

当然の感情だと思う。


私の場合 だいたいにおいて修正箇所がとても多いので、そのコメントが長々と続く。
そして、その修正に必要な労力を考えると一気に消沈してしまうのである。
そして、その感情の置き替えが怒りに油を注ぐのである。

中には、読んでねぇじゃねぇか!と明らかに判断できるコメントもあったりして、さらに腹が立つ。


何のことかって?
論文ですよ論文。

投稿した論文のレフリーコメントが返ってくると、だいたいこういう感情になる。
おお待っていたぜ、さぁさぁもうすぐアクセプトかぃ?と添付ファイルを開き、
沸々と怒りが湧いてくる。
そのいっぽうで、実はがっくりする。

こういう時は、少し忘れよう冷静になろうといったん放ったらかす。
2−3日、数日、10日以上・・・
だんだんだんだんウズウズしてくる。

結局は、
ここからなにもしなかったら努力は報われない。
一生懸命書いた論文だからパブリッシュまでもっていかないと、と気持を切り替えてレビューアのコメントに対応し始めるのである。
腹も立つがしかたない、と、じっくりじっくり読み込んでレビューアの意図を理解する。しようとする。
国際誌だからコメントは英文、それを何度も何度も読み返す。

時間をかけて何度も何度も


すると あれあれ? どうしたのでしょう!

「おめぇの論文は何が言いてぇんだい?べらんめぇ」
「ふんっ なんでこんな実験してんだい?」
「こんな飛躍した文章 良く書いてんな おめぇ 話の順序がおかしいんだよ!」
「この統計方法は使えるわけねぇじゃねーか」

はじめはこんなふうに読めて(いったい何弁?)あんなに腹が立っていたコメントが、

「この論文はこういう重要な価値があるのはとってもわかります。しかし、この部分の英語がわかりにくいので、もう少し表現方法を変えるとより伝わりますよ〜♥️」
「この実験はどうして行われたのでしょうか。そのことがわかるようにイントロあたりにほんのちょっとだけ説明を加えてはいかがでしょう。もっと良くなるんじゃないの♥️♥️」
「この飛躍についてはもう少し説明したほうがわかりやすくなりますが、話の順序を変えてみるといかがでしょう♥️♥️♥️」
「この統計方法はこの場合適用できません。しかし、○○の方法をやってみると良いでしょう。さぁ一緒に♥️♥️♥️♥️」

なんと、♥️4つのド親切コメントに見えるではないですか。
なんだ、レビューアたちは親切な方だったのね。
そうすると、
読んでねぇじゃねぇか!と明らかに判断できるコメントなんかは、私の表現方法が悪くてうまく伝わらなかったのね、ゴメンゴメンとこっちも急に丸くなるのである。
あ、ここのこれのことを言っていたのか、とようやく理解できる場合もある。

そうこうしながら集中力が増していき、長々とある修正をこなしていくのである。

おかしなもんです。
振り返るとほぼ毎回、これを繰り返している。

このレビューアのコメント、実はとても勉強になる。
好意的に丁寧に指導してくれる方もいる。
若かりし頃 このコメントのおかげで統計解析のやり方を学んだようなものである。
腹を立てているだけでは学べなかったことだ。
ありがたい。
こうやってお互いを高めあってきているのだ。
感情的になって怒ってはいけないのである。

短気は損気。

が、、、、
今回もぶん投げたくなるような怒りを覚え、しかしと冷静になり
ようやく修正をこなし
昨夜 修正版を投稿した。

こんな感じの、台風一過の晴れ晴れとした気分だ。



うーん、暑いうちに、浴びにいくか。

暑い夏の日には・・・な、ママダ


2016年8月12日金曜日

暑い夏の日には


ママダです。


 


スイカですねー。


というのもですね、


皆川 『食べきれないぐらいスイカ余ってるんだが、貰ってくれない??』

 私      『貰うよ、食べる!!』


という会話の後、

すぐさま家まで受け取りに。


研究室まで持ってきたスイカを

実験の合間に研究室のみんなと食べました。

夏らしいことが久々に出来ました。



皆川とは??

皆川くんは私と研究室は違いますが同学年で、2代前の学生会長なんです。

皆川くん、スイカご馳走様でした。ありがとう。

2016年8月10日水曜日

地道な努力が必要よ

そう、コツコツと努力することが大事です
イチローです
木原です。





今で だいたい2ヶ月齢くらいですかね。

透明だった稚魚が、こうなりました。

お手製の稚魚用配合飼料と市販の配合飼料でヒラメらしく育っています。

魚に限ったことではないですが、成長のステージごとに要求する栄養成分やその量が違ってきます。
これらを見極めたり、あるいは成長をいっそう促進するような代謝生理を制御するような実験も我々はします。

こうやって育てて大きくして実験に使うこともあり、まだずっと先の実験のために地道に日々の管理をする必要があります。
実験している期間よりも日々の維持管理の期間のほうが長いかもしれません。
ですが、この維持管理をしっかりしないとまともな実験結果は出てきませんから。
部屋の学生は口酸っぱく言われているはずです。

あんたがたの研究は
日々の維持管理と実験計画でほぼ終わっているのだ!

あとは計画にしたがって実験して、結果をまじめに解析して、素直に解釈するだけだ。
研究がうまくいかなかったらそれは管理と計画ができていなかったということだ。


さて、配合飼料を食べるようになったので、そろそろ実験に使えますかね?


んで、いつ食べられるのよ? はやく大きくしてよ! 
ママダにあげてしまったから、まだヒラメ食べてないんだよね





2016年8月5日金曜日

珈琲を一杯!!!


こんにちは、ママダです。

木原研究室は先生を筆頭に珈琲好きが多いので

いくつかドリップタイプの珈琲を持ってきました。


美味しく淹れるためにも、

わたくし、バリスタばりに勉強しましたよ。


まずはですね、

注ぐお湯の量ですが、少しずつ、一滴一滴注ぐこと。

注ぐ量と滴る量が均一になっていることがベストである。


コップ一杯で10分かかるが仕方なし。


次は蒸らす。

4~5分蒸らすが、ここが一番の重要ポイント。

 蒸らしている間にひたすら気持ちを込めるのだ。

『美味しい珈琲になって下さい』
『ありがとう』 『美味しくなれよ』と、気持ちを込めることが重要なのだ。


そして最後に、

茶せんで珈琲をたてたいが、茶せんが無い…ホモジナイズするか??

まぁ、たてなくても美味しい珈琲なのでそのまま飲みましょう。

ドリップ仕立ての珈琲でありながら、飲みやすい温度になってますから

熱い日でもすんなり美味しく飲める。


先生も飲みたくなったらいつでも言ってくださいね、すぐにでも用意しますよ!!

20分はかかりますが…



2016年8月3日水曜日

報告文には重要なことを書き忘れてはならないのだ



さのくん

このパクチーは 木原先生がお庭で育てたパクチーで
朝取りのとびきり新鮮なもの
売っているパクチーなんかよりも香りが強く
おいしい

と書くのを忘れてませんか?





2016年8月2日火曜日

Roll and roll ... then eat !


さのです。



木原T 「さぁ、これを焼け!」

木原T 「ママダ、持ってこい!」

ママダ 「アッツ、ちょーアチーよ...」

木原T 「パクチーをのっけろ」

木原T 「肉をのせろ!」

木原T 「サルサソースをかけろ!!」

木原T 「巻け―!!!」

木原T 「食えーーー!!!!」

ママダ 「ちょーウメーー」


それが、これです。






先日の木原LabBBQでの一場面でした。
これは、たしかに美味かった。

今度はメキシコで食べますか!相澤くん!(笑

その他にもLabのOBの方々が持ってきて下さった
ものスゴイ豪華なご馳走がたくさん!
(学生の身分ではあれだけ豪華なBBQはできませんな)

なんともおいしい一日でした。



2016年7月18日月曜日

こうやって食べましたよ。


さのです。

先日、FJが買ってきた鰹節ですが、、、
結局こうやって食べましたよ!

なんと鰹節用の鉋は4000円近いのに対し、
普通の鉋は900円!!

これで十分ですな。




うまいじゃんか!!
FJ、また買ってきてもいいぞ!!

よし、来週は燻製だな。

2016年7月17日日曜日

心身ボロボロ


ママダです。


やっとです。

6月から地道にやり続けた実験が今日、

なんと、終えることが出来ました。

長かったー。疲れたー。


やり続けて1ヶ月半。

泊まり込んでいた日々が昨日のように懐かしい。


そんな自分に、

大学ではラベンダー祭りを開催し、



附属高校では建学祭??なるものを催していて、

まさにお祭り騒ぎで祝ってくれたんですかね。


極めつけは花火の打ち上げまで

 
 
夜8時から打上数22000発、時間にして1時間ぐらいでしたかな。
 
 
今日は真駒内花火大会日でもあるのに
 
ごっちゃになってなかったかな?
 

勘違いでもされたら大変ですからね。勘違いはダメ。勘違いは。



今日で実験を終えることを知っていたことに驚きですよ。

1人でコソコソひっそりと実験していたのに…

部外秘の実験だぞ…コノヤロー


何にせよ、今までの実験を終えたことは大きいです。

そう、今までの実験は…次があるのですよ…実験が


そしてもう始めていますよ。今日も泊まりですよ。

現実はキビシーっ!



この経験がいつか

甘酸っぱい思い出になるのか…

苦い過去になるのか…





2016年7月16日土曜日

ヒラメ一枚腹一杯


ママダです.
お疲れです。


実験を終えて今さっき帰宅できました。
水曜日ぶりの帰宅。


これから
木原先生から頂いたヒラメを捌いていきたいと思います。




Before
 
 
After
 
 
眠い目をこすりながら捌いた割にはなかなかイケてるかな??
 
 
最近の食生活からは考えられないほど今日は豪華な夜食になりました。
 
 
先生には感謝です。
感謝感激雨あられです。
 
 
 
真面目な話になりますが、
 
今の時間帯ぐらいに食べるのが一番美味しいのではないかと思います。
 
 
というのも、
 
ATP分解とイノシン酸(旨味成分)生成がいい塩梅で成り立っていることで
 
プリプリとした食感と旨味を兼ね備えた最高の旨い状態が今だと思うんですよね。
 
 
もちろん個人的見解ですが…  さほど間違いでもないはず…
 
先生の授業で習いましたからね…
 
 
間違えてたらヤバいな…
 
 
このヒラメで精も出たことだし、
今日から月曜まで泊まり込みで実験イケそうだ。
 
今日帰ってきて今日から泊まり込むってのも可笑しな話ですが,
 
 
 
では寝ます。
おやすみなさいzzz
 
 
 
 
 
 
 

2016年7月15日金曜日

サンプリングですよ。


さのです。

今日は伊達市でヒラメつ…いや、サンプリングでした。
うっかり釣りって言ってしまうところだった。

れっきとしたサンプリングです。



 
 

 
 

 
ほら!
えっ?普通にアブラコも釣ってるじゃないかって?
釣れてしまうものはしょうがないですよ。
きちんとサンプリングもしましたよ。
それに、アブラコを釣ったのは僕ではないので・・・。




とるものを取ったら、あとは供養。
やっぱ、ヒラメはうまかったですな。酒がすすむ!
食感、味はアブラコに近いかな?


その代償ではないですが、
日焼けが痛い。今もジワジワしてます。

2016年7月9日土曜日

もう一枚



ヒラメ稚魚 
よくある構図で もう1枚 



日齢31となりました。

A村 大きく育てなさいよ!


2016年7月8日金曜日

Japanese flounder


研究用のヒラメ稚魚です。


日齢30日。
右目が左サイドによってきています。

腸が赤くなっているのはアルテミアという甲殻類の仲間を食べているから。

実験担当の学生達は先月のクロソイ実験に続き 4時起き生活です。


まぁ夏だから。
北海道は夜明けも早いし。
そのうち おいしいヒラメが食べられるかもよ。
がんばれ。


2016年7月7日木曜日

stomach.....ache


木原です



昨夜 われわれ教員のフロアの一角にあるゴミボックスの上に


いろいろなことを考えて   なんだか笑ってしまいました

おつかれさまでした




2016年7月4日月曜日

どうやって食べますか?


さのです。


これ、何ですか?


 



そうです、鰹節ですな。


さぁ、どうやって食べますか?

そうです、削って食べますよ。

どうやって削りますか?

そこが問題ですな…。


買うしかないか~。あれを…。

誰か持ってないですか?


意地でも食べますよ。高い金を出してFJが買ってきてくれたからな。


 
 
 
~今日のポテチ~


 
左:どんぐりむらのポテトチップス 、  右:ようてい





毎週月曜日はポテチばっかり食ってるな・・・。
いつか、じゃがいもから作ろうか。




2016年7月2日土曜日

さあ やるぞ


木原です


今年のBBQは7月31日なのだ
スケジュールはOB様優先なのだ

さて、今年は遅めだけれども、遅れてはならんと早めにタネをまいたのだ
もちろんコリアンダーだ

しかし6月は寒かった
そして今日も雨

早めにまいたのにまだこんな状態



やっぱり今年も大丸地下に買いにいかないといけないのか?

保険をかけて研究室の「秘密基地」のほうにもタネをまいたのだが
間に合わんだろうなぁ


世の中 どうやらおしゃれなパクチーブームが来ているらしいが
そんな一過性のものなんかぁ どーでも良い
我々は、焼いて巻いて食うのみ 肉汁をしたたらせよ!

これが最高にうまい!(クリック)

さぁお前たち準備だ!

おい、あれも焼くか あれも!!